100匹目の羊
日曜学校、ミッションスクールなどでおなじみの「99匹と迷子の1匹の羊」のたとえ。
羊飼いは迷子になってしまった最後の1匹を探すために、99匹をおいて出かけるものだというお話ですたぶん。
ここで羊飼いと羊の間で
「留守番しとけよ」「おぅ気ぃつけて行ってきな」
という会話があったとは思えませんが、そういうものらしいです。
このたとえについて、いろいろ突っ込みどころ満載のため、
小さな子供から大きな子供までたくさんのコメントが聞かれます。
「(最後の1匹が)わがままで言うことを聞かないのがいけない」
「ぼけっとするな!」
ぢょおうのコメント
「たぶんキリ番ゲットしたかったんじゃない?」
今だ!100ゲットオォォォォ!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ (´´
∧∧ ) (´⌒(´
⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
 ̄ ̄ (´⌒(´⌒;;
ズザーーーーーッ
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